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スキンケアで肌を守る

化粧水と乳液について

私は以前まで化粧水を顔につけ、その化粧水が乾くまで手で叩いたり手で顔を撫でたりし、完全に乾いたのち乳液をつけていました。ただ、最近になってそれでは十分に肌が保湿されずせっかく化粧水と乳液を使っていても勿体無い結果になってしまっていることに気づきました。

 

今では、化粧水をつけ30秒以内に乳液をつけるようにしました。そうすることによって、化粧水も程よく肌になじみ間に肌が乾いた時間がなくなる為、乳液でもしっかりと保湿ができるようになりました。以前と違い朝起きて肌に触るとモチモチ感が増し、肌の荒れやニキビも出にくくなりました。シミが気になったらハイドロキノンを使うようにしています。⇒「今注目のハイドロキノン化粧品ってどんなもの!?

 

顔のマッサージ

私が顔のマッサージを始めたのは前日の夜にいつも通り食べていたのですが、次の日に朝起きてみると顔がむくんでいた為、マッサージを始めてみようと思い、始めました。マッサージの方法としては、顔が乾燥したままでしてしまうと、老廃物は流れても肌を逆に片付けてしまい見た目が悪くなってしまいます。

そこで先ほど紹介した化粧水をして乳液をつけた後に顔になじませるのと一緒にマッサージを行なっています。そうすれば、化粧水や乳液が肌に馴染むとともに顔の老廃物も流せるという一石二鳥になるのです。マッサージ自体は、重点として行うのが、頬の骨のしたに老廃物がたまりやすい為、そこをいたくない程度にゴリゴリと指で撫で何度かしたら顔の外側から下に流すという感じです。これをするだけで顔のむくみも取れ肌の調子も良くなります。